広島県生活衛生営業指導センターでは、広島県内での生衛業の安心・安全な暮らしへの取組みをおこなっています。

 

広島県生活衛生同業組合連合会情報

 
 
連合会は、法律に基づき設立された、広島県内13の生活衛生同業組合の育成強化と事業の発展をはかり、組合員及び地域社会の生活衛生の向上に寄与することを目的として設立されています。 連合会を構成する会員は13の生活衛生同業組合です。
連合会は次のような事業を行っています。
   
事 業 内 容
■ 生活衛生に関する知識の普及啓発及び消費者諸団体との交流

■ 生活衛生関係営業の経営の健全化を図るための調査及び指導

■ 生活衛生施設の改善向上のための相談及び資金のあっ旋

■ 国及び地方公共団体の生活衛生関係営業に対する諸施策への協力援助

■ 会員の実施する事業の連絡調整及び各会員に共通する事業の実施

■ 本会が所有する不動産の管理及び運営

■ その他本会の目的を達成するために必要な事業
   
「シンボルマーク」について
広島県生活衛生同業組合連合会では、平成13年1月6日からの名称変更を機に下記の「シンボルマーク」を制定した。(平成12年12月)
このマークは、90人を上回る応募者の中から選定されたものです。

シンボルマークの意図は、「円を中心に、左右6本づつの波紋がだんだん大きくなりながら、外側に向かって広がっていく様子を図案化したもので、
真中の円は13組合の連帯を、広がる波紋は躍進を表現した」ものです。

今後、このシンボルマークを活用して、連合会傘下13組合員相互の仲間意識の高揚を図るとともに、団結力によって、生活衛生業者の存在感を
社会にアピールする事を目的としています。
 
 
(社)広島県生活衛生同業組合連合会
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